
以前、購入した「夜は短し歩けよ乙女」が面白かったので、同じく森見登美彦さんの「有頂天家族」を購入して読み始めました。まだ、最初の「納涼床の女神」しか読んでおりませんが、森見ワールド全会です。
やっぱり舞台が京都なのは、私にとってはとても魅力的だし、風情のある情景を思い浮かべることができると自然と小説のクオリティも高く感じてしまうところもあります。
ああ、それにしても京都に行きたいです! 桜の季節は無理にしても紫陽花の季節とか・・・今年は思い切って真夏とかいいかもしれません。まだ7月と8月の京都は味わったことがないので、そういう年にするというのもありですね。
いざ、上洛!










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