神保町というと日本一の古本屋街として知られていますが、それと比例してか出版社もとても多い街です。
大手どころだけでも小学館、集英社、岩波書店もあります。出版社というといわゆる不夜城というやつで毎日深夜まで電気が消えないのですが、コンテンツワンのオフィスの近くにある小学館も例外ではありません。
かなり遅くまで、それもほとんどの部屋の電気がついています。まあ、リクルートもそうでしたからしょうがないんですけどね。
そして深夜となると、そりゃもうたくさんお個人タクシーがどこからともなく集まってきて、小学館のビルを取り囲むように列をつくる。また近くの我々、コンテンツワンが入っているオプトのビル(性格にはオプトがほど占拠している)のまわりや、IIJや旭日化成が入っているビルも・・・
まるで夜光虫というかなんというか。。。生き物ってやっぱり明るいところに惹かれてしまうんですね。










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