先日、いきなり小説で賞をとる!といって、超長編小説を送ってきた恩師、元湘南ゼミナール代表の江端秋幸氏から残暑見舞いもかねた「ビジネス青春草紙」なるものが送られてきました。
若手に向けたビジネスの教科書みたいなものだそうで、400字詰原稿用紙にして130枚ほど、WORDで40数ページにわたる壮大なものでした。
このところのウェブキャリアの事業譲渡や派遣業界の不況などを見かねてのこととは思いますが、暖かいメッセージをいただいき嬉しい限り。この休みにゆっくりと目を通したいと思います。
なかなかお会いする機会もないのですが、近いうちにお会いしたいですね。昨年11月の上洛の際に大阪に足を伸ばそうかとも思ったのですが、スケジュールの問題もあり断念しました。
今年は上洛すら危うい状況なのですが、どうにか機会をつくれればとも思います。










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